外食 ご飯もの

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腸詰と白菜のオイスターソース炒め

上の子はいつの間にやら腸詰も白菜も
地元の言葉で言えるようになりました。
それがタイ語なのかイサーン語なのか、はたまたラオス言葉なのかは
知りませんが、私は未だに指さし注文です。
おかずとしては、結構おいしい代物ですが、
ご飯に乗せる分には、食べやすい大きさに刻む工夫が必要かと思います。
普通においしいご飯と味噌汁に、これが別のお皿で出てくれば
750円くらいの値打ちはありそうですが、
25バーツでは、まあこんな物でしょうか。


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不吉な日の丸と腸詰めカオパット

朝から具合が悪いと言って家事をサボっていた妻は
お昼頃になって病院行くと言い出しました。
その割りには気合を入れて化粧したらしく
両頬にかぺったんをこしらえていました。
出来損ないの日の丸のようで不吉なものを感じました。
野球の日韓戦を思い出し、インターネットの速報を見ると
岩瀬がイに一発食らっていました。
日本が負けるのを見届けて、
こんなことなら私が監督引き受けておけばよかったと
悔やみながら食堂に行きました。
食堂には珍しく腸詰めソーセージがあり
それを料理するように頼むと雑炊炒め入って出てきました。
腸詰めはなかなか美味しかったです。


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町の食堂

ラオスから戻ってインドチンマーケットへ行った前回の続きです。
お昼は前にナコンパノムの借家に住んでいた頃の
お気に入れの食堂でカナムコーを食べました。
借家に住んでいた頃、妻は家事を放棄して
ちょくちょく村に帰っていたので、その時見つけた食堂ですです。
妻もカナムコーを注文して、これは美味いと言いいながら食べました。
実は村のが不味いのだと思ったかどうかは知りません。




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アントニオえのき炒め

毒キノコなんか絶対に食わずんじゃないと
妻に言ってやったら、市場で売ってしまったから心配ないと言い、
お昼ごはんに食堂で、豚えのき炒めを買って来ました。
この食堂の炒め物は何でもかんでも同じ調味料と油を
使っているようですが、えのきとの相性は悪くなさそうでした。
熱々のアントニオえのき炒めなら多分うまかったのでしょうが、
冷めきっていたので不味かったです。


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白いキノコ

村の食堂に白いキノコがありました。
珍しくはあっても何やらティッシュみたいで
食べたいとは思いませんでしたが、
普段何か違うものを食べさせろと言ってる手前
注文せざるえませんでした。
ちなみに、この村でティッシュと言えばトイレットペーパーを指し
トイレットペーパーという概念はなく、
日本でいうところの箱入りのティッシュペーパーは
白いキノコより珍しいかも知れません。



白いキノコ炒め

豚と一緒に炒めてもらった白いキノコは
特に美味くも不味くもなく、ただコリコリしているだけで
偽者のクラゲのような味でした。
それでもここの食材の中では上等なトッピングらしく、
いつもより、5バーツ高い25バーツ請求されました。

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豚の炒め物ご飯

毎日毎日似たようなものばかり食べています。
一番頻繁に食べているのが食堂の豚の炒め物です。
いつだったかまだ日本社会にいた頃、
吉野家から牛肉が消え代わりに出て来た豚丼よりは
若干美味いような気がします。
塩でも振ったらもっと美味くなるだろうと思い、
妻に貰って来いと命じたら、面倒臭そうにマイミーとぬかしやがりました。
食堂に塩がない訳ないだろう、ナメクジが出たらどうするつもりだ、
と言う意味を込めてミー(ある)と応戦してやりました。
かなり力んでいたようで、その声におばさんが振り向き、
妻が説明すると、おばさんはさっと奥に引っ込んで塩を持ってきてくれました。
それが青いお椀です。
村人にしては軽快なフットワークでした。
それよりも、調理場の手の届く距離に塩がないという事実に驚きました。
お椀の塩は湿っていたので、振り掛けるのはあきらめ
適当にオカズに塗って食べました。
塩ぱい部分とそうでない部分が口の中でブレンドして
なかなか結構な味になりました。

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